『紀元前1万年』の映画レビュー・感想・評価【期待外れでしたわ…】

評価☆
【インデペンデンス・デイ】

ローランド・エメリッヒ
監督作品。

山奥でひっそりと暮らす狩猟民族。
ある時、彼らの村が謎の集団に襲われ、
多くの仲間が連れ去られてしまう。
若きハンターのデレーは、連れ去られた最愛の女性エボレットを救うため、
仲間と共に遙かなる旅に出る・・・
てなお話です(^-^)

ま、エメリッヒ監督らしいというか何というか。。。
映像美は流石の一言ですわ!!
特にマンモス(劇中ではマナクと言われてますが)の迫力は凄い!!
ただ、ストーリーは至ってシンプル。
というか、単純すぎて先が読めてしまうのが難点ですわね(^◇^)
ツッコミどころも満載ですが、
アトラクション映画として割り切って観れば、
十分に楽しめる作品だと思いますわ☆

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