『女奴隷船』の映画レビュー・感想・評価【期待外れでしたわ…】

評価☆
1960年の日本映画。
出演者には・・・
菅原文太
三原葉子
丹波哲郎
などなど(^-^)

人身売買を目的とした「女奴隷船」に乗り込んだ男たちの
欲望と愛憎を描いた社会派(?)エログロ作品。

いやー、これまた凄いタイトルですが(笑)
当時の新東宝らしい、過激な演出が満載デズわね!!
若き日の菅原文太さんや丹波哲郎さんのギラギラした魅力が
爆発していますわ(^_-)-☆
今の映画にはない、独特の熱量とカオスな雰囲気があって
意外と面白かったですわ!!

コメント