『クリスティーン』の映画レビュー・感想・評価【ネタバレあり感想】

評価☆☆☆
第156回目!
今回ご紹介する映画はコチラ!
【クリスティーン】
スティーブン・キング
原作で
ジョン・カーペンター
監督と、
まさに黄金コンビのホラー!
いじめられっ子が貯金をはたいて買った
真っ赤な’58年型プリムス・ヒューリー。
その車を『クリスティーン』と名付け
自動車工場で働きながら大事に修理を繰り返すうち、
いつしかクリスティーンは自らの意思を持ち始め
自分や持ち主に危害を加える者を
次々に殺していく…
といったお話。
人間以外のモノが意思を持って
殺人をおかしていくっていうのは
ホラー映画ではよくあるテーマですが、
この作品が元祖っぽいですかね?(^_^;)
ラストは、オレ的には好きな終わり方でしたが、

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